参考: Yahoo!知恵袋Web API
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http://www.smrj.go.jp/inst/tokyo/list/h19shosai/031766.html
コース詳細 A06
実践営業コーチング. 実施日. 平成17年8月2日(火) ... コーチングによる実践的な育成手法を習得しながら、営業活動に必要な知識や技術、解決策を自ら考え、自ら答えを導き出すことができる自立した営業職の育成方法を習得することを目的とします。 ...
http://www.ehdo.go.jp/iwate/ability/cource/a06.html
将来バスケのコーチになるためにこんにちは。
私は、今教師になりたいと思っています。
英語の教師になろうと思っているのですが、バスケットの顧問(コーチ)がしたいです。
なので今、コーチになるのだったら大学などでコーチングの勉強をしたり、審判の資格をとったりしたほうがいいのかなと考えています。
本当は高校も体育科に進んで、本格的にバスケに進めばよかったのかもしれないと考えましたが、自分にはそんなに自信もなかったので、近場のほぼ進学校の高校に進学しました。
教師にスポーツでなる方も居るのだと思いますが、このまま行けば、多分私は体育系大学には行かないと思います。
教師になって必ずバスケ部の顧問になれるとは限らないとも思います。
スポーツ系に行ったほうが良いのならば、そちらの方向も考えて見たいと思っています。
しかし、どちらにしても教師には必ずなりたいです。
何かアドバイス宜しくお願いします。
あなたは高校生のようですね。
バスケット部に所属しているのでしょうか?
将来的にバスケット部の顧問を・・・と考えているならば、高校でも大学でもバスケット部に所属しましょう。
そして一生懸命プレーしましょう。
そして大学では勉強をしっかりやって教員採用試験に合格できるようにしましょう。
バスケットのコーチングに関するセオリーやテクニックは学ぶこともありますが、現場で覚えることが多いのも事実です。
ただし、審判資格(日本公認)は学生のうちに取れるならば、それに越したことはありません。
高校生の日本公認はまだ数少ないので、大学に進学してからでもよいでしょう。
地区の学連などにお願いすれば指導してもらえますよ。
あなたの求めるものがもっと高いレベルであれば話は別ですけどね。
全国大会に出ていく、バスケットで進学・就職させる、というレベルのチームの指導者であれば、当然それなりの勉強が必要です。
しかし、実際の部活は競技を指導するよりも、生徒指導が重要です。
色々なバスケットやテクニックを教えることも必要ですが、礼儀や真面目な心、あきらめない気持ちなどを教えていくことが大切で、それだけで生徒は大きく成長します。
特にバスケットはコツコツと得点を重ねていかなければいけないスポーツですので、我慢強さやあきらめない気持ちが非常に重要だと感じています。
ですので、まずは良い教師になることが大切です。
がんばってください。
ちなみに、私は体育系大学を出て、教師になりました。
専門はバスケットなので、バスケット部の顧問です。
審判もコーチングライセンスも顧問になってから取りました。
参考までに。